愛聴盤
Part‐1
|
私は、今まで数多くのレコード&CDを買い集めてきました。でも、悲しい事にどれもが好きか?と聞かれると答えはNo! 一度聴いたきりで何十年も聴いていない物がゴロゴロしています。今回は、数多くのレコードの中から不思議と比較的ターンテーブルに乗る回数が多い物を取り上げて紹介します。基本的にアナログ(LPor10inch盤)を基本にしていますが、CD限定などはアップしていく考えです。全てがオリジナルではありません。再発も含まれております。(原則として所有しているものをアップしております) attention ここに掲載したSleeveは、スキャナでアップしておりますが、いかんせんサイズに収まらない為、貼りつなぎをしております。ジャケットの下部1cm位切れておりますので、御了承下さい。アナログの、ジャケットそのままの雰囲気をお楽しみ下さい。 貼りつなぎが多少見難い物もありますが、今後、向上していきたいと思いますので御了承下さい。
|
|
File No
|
Jacket |
Artist/Title/Date/Comment/Album
No.
|
|
001
|
![]() |
Dave Mason/Split Coconut 1975 UKのギタリストディヴ・メイソンが1975年に発表したアルバム。当時のサーファーの愛聴盤。サーフショップにも飾られていたのを思い出す。この南国ムードかそれとも彼の着ているアロハのせいか不明です。このアルバムにはデヴィド・クロスビー、グラハム・ナッシュ、マンハッタン・トランスファーが参加しコーラスを重視している。E.クラプトンと同様、単身でアメリカに渡り南部の音楽に傾倒した。マーブル・カラー盤ブルー・サムのAlone
Togetherも素晴らしいが個人的好みはこのアルバムである。お得意の泣きのギターはここのアルバムでも聴けます。以前、CDで発売されていたが現在は廃盤。SONYさんこのアルバム位廉価盤で出してくださいよ! CBS SOPO-105(Jap)
|
|
002
|
![]() |
The Pleasure Fair/Same 1967 Pleasure FairはRobb Royer,Tim Hallinan,Steve Cohnそして紅一点のMichele Cochrane4人で成すグループである。プロデューサーはDave GatesそうあのDavid Gatesである。このグループ(Robb Royer)との出会いによって、あのBreadが誕生したと云われている。グループの中心はロブ・ロイヤーで全12曲中7曲が彼の作品。メロディラインの美しいナンバーが多く曲の出来は確かである。コーラスも厚みがあり魅力的だしビート感溢れる楽曲が多い。お勧めは、Barefoot In The Park,Remember Who I Amである。この作品は、未だ未CD化である早くデジタルリマスターで発売して欲しいものである。
UNI 73009(US) |
|
003
|
![]() |
Jan&Dean/Save For A Rainy Day 1967 彼らの後期の作品で、バケツをひっくり返したような(笑)雨音のSEが全編流れます。ジャン・ベリーとディーン・トーレスは、サーフィン、ホットロッド・ミュージックでヒットを立て続けに放って来ました。66年4月ジャンが自動車事故で大怪我を被いディーンが一人で作ったと云われています。このレコードJ&Dの国内盤では非常にレア盤で発売してすぐ回収となった為、マニア垂涎の1枚となっています。帯付なら軽く10万以上の値がついてしまいます。今から7〜8年前、いつものように中古屋のエサ箱をチェックしていた時、動悸が激しくなってしまいました。ナントただ同然の¥1.480の価格が付いていましたから。(それもミント)自宅に戻るまで動悸が治まりませんでした。(爆)
|
|
004
|
![]() |
Smokey Robinson&The Miracles/Going To A Go-Go 1965 当時、モータウンの売れっ子スモーキー・ロビンソン&ミラクルズの最高傑作。ミラクルズはモータウン創世記から活躍したグループ。ミラクルズはダンス色の強い音楽で人気者になるが、それに刺激を受けているのがテンプテーションやフォー・トップスである。このアルバムからは4曲のヒットが生まれているが、“Ooo Baby Baby”(16位) 、“The Tracks of My Tears”(16位) 、の出来は素晴らしく、無性に聴きたくなる時がある。特に夏の夜、部屋を暗くしてこの2曲を聴くと涙ものである。また、カヴァーも多数出ているが、“Ooo Baby Baby”のLinda Ronstadtのヴァージョンの出来も素晴らしく本家よりもランキングで上位(Billboardで79/01/20 7位)を記録している。
|
|
005
|
![]() |
Three Dog Night/Seven Separate Fools 1971 彼らが71年、絶頂期に発表したアルバム。彼らの持ち味は、まだ無名のアーティストの楽曲をアレンジし演奏する。ポール・ウィリアムス、ニルソン、エルトン・ジョン、ランディ・ニューマン等、今では超一流ソングライターばかりである。このアルバムからは、“ブラック&ホワイト”(全米1位)と“ピース・オブ・エイプリル”(全米19位)がヒットを記録している。トータル的な流れを持つアルバムで朝のプレリュード〜ピース・オブ・エイプリルへの流れは絶品である。最近、再評価されているスリー・ドッグ・ナイトであるが70年代末から80年代は、わずかにベスト盤しか発売されていなかった。このアルバム帯つき、オマケ(トランプ型ポートレート)付は中々見つからなかった。ジャケットも特殊仕様。
|
|
006
|
![]() |
McGinness Flint/Same 1971 邦題が「死」と言うなんとも穏やかでないタイトルが付いてしまっている彼らの1stアルバム。元マンフレッド・マンのトム・マクギネス、チキン・シャックのヒューイ・フリント、そして素晴らしいソングライターコンビ、ギャラガー&ライル、デニス・クルソンらが成す素晴らしいグループ。UKフォーク&Popを渋く奏でております。彼らを知ったのはデヴュー時、中学生の時でタイトルだけが印象に残りましたが、買うまでに至らず後年、サウンドを聴いて吃驚!当時から買ってりゃ良かったと後悔したものです。(でも、中学生では理解できなかったかも?)非常にジャージーな感じがGood。2ndアルバムのHappy Birtday Ruthy Babyも愛聴盤ですが、今回は1stを紹介致しました。元々アメリカンが好きな私でしたが彼らの影響でブリティシュが非常に好きになりました。黄金のソングライターコンビ、ギャラガー&ライルは2ndまでですが、その後も良いアルバムを発表しました。 Capitol CP-80188(Jap) |
|
007
|
![]() |
David Castle/Castle In The Sky 1977 AOR全盛期お気に入りの1枚だった。同年発足したレーベル、パラシュート・レコードの第1弾として登場している。繊細で甘く優しいラブソングを歌いかける。子供の頃よりクラッシクを学び、牧師だった父の影響もあってテキサス少年合唱団やメンフィス青年交響楽団にも参加している。しかし、ビートルズに出逢い青年交響楽団の一員として活躍する一方、エレキ・ベースやピアノを弾き始める。74年、ユナイテッドの専属ソングライターとなる。彼の作品は、ヘレン・レディやレターメン、ボビー・ヴィントン等に取り上げられている。アルバムの中でのお勧めは、ナント云ってもB-2“朝日のフィーリング”Ten To Eight とA-2“とどかぬ想い”You're Too Far Awayの出来が素晴らしく私の琴線を刺激してくれる。その後彼は、2ndAlbum“Love You Forever”を1979年に同レーベルから発表している。 Parachute GP-645(Jap) |
|
008
|
![]() |
Connie Stevens/Highlights Of Connie Stevens 1963 同じワーナーから出ているThe Best Of Connie Stevens と迷いましたがこのジャケットを見ていただけば納得していただけるでしょう。残念ながらこのアルバムには彼女の最大のヒット曲“Sixteen Reasons”は入っていませんが、スマッシュヒットを記録した“小さな涙”、“ミスター・ソング・ライター”、“アポロ”等の私好みの曲が入っております。私が、レコードオークションに初めて参加した20年位前は、コニー、アネット、リンダ・スコット等のガールシンガーは滅茶苦茶高値で取引されており高嶺の花でした。コニーやアネットの日本盤シングルが3万以上だったんですよ!でも実物を手に入れると不思議に納得してしまうのです。彼女の作品はD.ゲイツやゴフィン&キング等ソングライターも魅力でした。このアルバム同じタイトル同じジャケットでレコード番号のみ違う盤が存在したと思うのですが・・・。知っている方御連絡お待ちしております。 WB BR-7141(Jap) |
|
009
|
![]() |
Gary Lewis&The Playboys/Everybody Loves A Clown 1965 彼らの第3弾アルバム。邦題は“青春のアイドル”。このアルバムはオリジナルのUS盤と違うのは、シングル、“あの娘のスタイル”She's Just My Styleが、Time Stands Stillの替わりに挿入されている。甘味なPopsファンは彼らの虜になるはず。わたしもその一人であるが、ソングライターやスタッフは確かな人達で構成されている。モンキーズの前のアイドル・スターといったところか。このアルバムで特にお気に入りなのは、表題曲とA-5“幸福を告げよう”Let Me Tell Your Fortuneで表題曲は山下達郎氏の“土曜日の恋人”に、大いにヒントを与えた曲になっている(笑)。Let〜はC&W調のナンバーで彼らの中でもトップクラスに位置する。ゲーリーも徴兵制度で入隊するが、戻ってきた時は、以前の人気は取り戻せなかった。 Liberty LP-7487(Jap) |
|
010
|
![]() |
Gallagher&Lyle/Seeds 1973 McGinness Flintを離れたギャラガー&ライルは、二人でデュオグループを結成した。McGinness Flintの良い所だけを凝縮させた内容でファンを歓喜させた。途中、ロニー・レインのバンド“スリム・チャンス”参加しAny More For Any Moreでその持ち味をいかんなく発揮している。そんな彼らの3枚目の本作は、今までなかったブラスをフューチャーして以前よりロックぽっく感じる作品。A-5の“Layna”は特に私をご機嫌にしてくれるナンバー。彼らの作品はメリー・ホプキンやアート・ガーファンクル等多くのアーティストに取り上げられている。後年、AORぽっくなったのは惜しいが素晴らしいグループである。尚、彼らは9枚のアルバムを発表しているが現在CDは、BBC Live In Concertのみである。その他の素晴らしいアルバムは未CD化である。こんな素晴らしい音源を一刻も早くCD化して欲しいものである。(5thAlbum Breakawayは以前CDで発売されていたが現在は廃盤) A&M SP-3605(US) |
|
011
|
![]() |
Michael Murphey/Blue Sky・Night Thunder 1975 後にカントリー畑になる人で、ニッティ・グリティ・ダートバンドが彼の作品 “コズミック・カウボーイ”を1973年取り上げている。1975年発表したこのアルバムはシングルヒット“ワイルド・ファイアー”Wildfire(全米3位)を中心に自然をテーマにした作品が並ぶ。彼はデヴュー以前、スクリーン・ジェムズのソングライターとして働いていた。同所属アーティストのモンキーズにも「オクラホマ・バックルーム・ダンサー」を取り上げられている。余談ながら、このアルバムの代表曲“ワイルド・ファイアー”は、私のHPのHit Hit Hit45sで最初から取り上げたい曲なのだが、いかんせん、この日本盤45sのは不思議と縁がなく現在まで未所有の為紹介出来ずにいる。残念ながらアルバムの方が先に紹介する事となった。 Epic PE-33290(US)
|
|
012
|
![]() |
Todd Rundgren/Hello It's Me 1972 まるでグラム・ロックの様なジャケット。トッドのレアな日本盤です。このアルバムは彼の“Something/Anything?”(2枚組)を1枚にまとめたもので、日本では、“A Wizard, a True Star”「魔法使いは真実のスター」の後に発売されている。本国(US)では逆。ヒット曲“瞳の中の愛”や“ハロー・イッツ・ミー”等が網羅されている。御存知だと思いますが“ハロー・イッツ・ミー”は、彼が在籍していたNazzの時のリメイク。私の個人的趣味では、彼の“Runt: The Ballad of Todd Rundgren”が最高なのだけれど、このきらびやかなトッドをお見せしたくて取り上げました。素敵でしょう!(笑)
WB P-8410W(Jap) |
|
013
|
![]() |
Jack Nitzsche!/The
Lonely Surfer 1963 Reprise
R-6101(US)
|
|
014
|
![]() |
The Everl Brothers/The Golden Hit Of〜 1962 エヴァリーはCadenceからWarnerへ移籍した。1960年の事だ。当時としては破格の100万ドル(10年契約)だったと云われている。ドンとフィルのエヴァリ−・ブラザースは数多くのア-ティストに影響を与えている。ビートルズがデビューした時、4エヴァリーと言われたのは有名な話しだし (4人のエヴァリーの意味)S&G、ピーター&ゴードンなどデュオで活躍したアーティストはエヴァリーのコピーと言っても過言ではない。このアルバムはワーナー時代のベストでヒット曲の“Crying In The Rain”、“Cathy's Clown”、が収められている。その後、2人の関係は悪化していき、ソロ活動に入る。“Crying In The Rain”はワーナー時代のベストテイク。Goffin-King作で永遠の名曲。Cadence時代のベストも所有しているが次の機会に!
WB B-1013(Jap) |
|
015
|
![]() |
Robin Ward/Wonderful Summer 1963 この曲を初めて聴いたのが、まだNHKで山下達郎がDJを務めていたプログラムでの事。潮騒のSEがなんとも印象に残る素晴らしい曲で、たちまちこの曲の虜になってしまった。このワンダフル・サマーがヒットした当時、日本ではシングルは発売されていたが、同名のこのアルバムは発売されていない。1985年、オールディーズ・ブームによって発売される運びとなった。尚、更にCDで復刻された折には、BB5の“イン・マイ・ルーム”のアンサーソング“イン・ヒズ・カー”が挿入されている。このアルバムに多くの楽曲を提供しているのがプロデューサー兼任のギル・ガーフィールド&ペリー・ポトキンJrでワンダフル・サマーを始めドリーム・ボーイやウインターズ・ヒア等胸キュンなガール・ポップスが聴ける。尚、余談ではあるがこの頃から洋楽が衰退し復刻シリーズが多く出回り始める。悲しくもあり嬉しくもあり複雑な気持だった事を憶えています。 Dot P-11576(Jap) |
|
016
|
![]() |
Anders&Poncia/The Anders&Poncia Album 1969 1963年フィル・スペクターを紹介され彼の元スタジオセッションを手伝ったり、曲を提供した。ロネッツの“ドゥ・アイ・ラヴ・ユー”、“ハウ・ダズ・イット・フィール”等の名曲を残している。2人に注目したジェリー・リーバーとマイク・ストーラーは設立したばかりのレッドバード・レコードに誘いトレイドウィンズとして名作“ニューヨークス・ア・ロンリー・タウン”を発表させる。その後、カーマストラ・レコードに移籍、同時にイノセンスと言う名前でレコーディングしヒットを記録している。1968年カーマストラ・レコードを離れ、新たなプロダクション、マップ・シティを設立し、ワーナーからこのアルバムを発表するが、ヒット作に恵まれずマップ・シティは解散し2人はコンビを解消してしまう。尚、当時日本盤もリアルタイムで東芝から発売されており、シングルも“タッチ・ユー”、“メイク・ア・チェンジ”の2枚が発売されている。
|
|
017
|
![]() |
The Exciters/Tell Him 1963 ガール・グループスの中でも実力派エキサイターズは、1962年ユナイテッド・アーティスツから発売された“Tell Him”がヒットし認められる。同アルバムのプロデュサーはLieber&StollerでBert RussellやEllie Greenwichの作品が並ぶ。このグループは、ガール・グループスでも、どちらかと言うとR&B色が強く、評価が分かれる所である。モータウンのシュープリームスやマーヴェレッツは、ここで聴かれるLieber&Stollerのプロダクションを踏襲していると思う。尚、マンフレッド・マンで大ヒットした“ドゥ・ワー・ディディ”は、このグループがオリジナルである。作者は、 J.Barry&E.Greenwichである。リードシンガーのブレンダの力強いヴォーカルは他のものを圧倒する。
UA UAL-3264(US) |
|
018
|
![]() |
Nancy Sinatra&Lee Hazlewood/Nancy&Lee 1968 ナンシーの作品のプロデュースをしていたリーは1966年“にくい貴方” The Boots Are Made For Waikin'で全米NO.1を記録する。彼女のシングル“シュガー・タウンは恋の町”のB面に収められていた“サマー・ワイン”が両面ヒットを記録(全米5位)(全米49位)その勢いをかって次々とデュエットソングを発表していく。それらの曲を集めたのがこのアルバムだ。更に70年には続編Nancy&Lee Againを発表している。60年代末このアルバムに収録されている曲がよくラジオから流れていた。“サマー・ワイン”を始め“二人の青い鳥”、“レディ・バード”等想い出深い。大学生の頃、このアルバム(資料が無く出ていたかも曖昧だった)を探し多くのレコード店を探しても見つからず、ようやく83年に大阪のFOREVERでゲットしました。嬉しかったなぁ〜何十年ぶりで恋人に逢えた様な・・・。
|
|
019
|
![]() |
The Fleetwoods/Mr.Blue 1959 この時代、フィル・スペクターがデヴューしたテディ・ベアーズと共に今でも愛されているグループ。ダンス・パーティーなどで歌い始め、その評判を耳にしたドルトン社は、1枚のデモ盤を製作させる。それが、彼らのオリジナル“Come Softly To Me”(邦題:やさしくしてね)である。この曲は1959年正式に発売され、Billboard誌で同年4/19付で、NO.1を記録(4週間)している。更に同年、11/22付で“ミスター・ブルー”Mr.Blueで2度目のNO.1を記録。その後、1963年までにNO.1ヒットは無いがスマッシュヒットを何曲か記録している。そんな彼らの1stアルバムである。彼らの存在を知ったのは1981年NHK-FMで大滝詠一と山下達郎がこの大ヒット2曲をカヴァーしたのを聴いてからである。彼らの2人の多重録音、アカペラによるバージョンも素晴らしい出来であった。 Dolton K22P-139(Jap)
|
|
020
|
![]() |
Ronnie Lane&The Band“Slim Chance”/Any More For Any More 1974 念願のUKオリジナル1stプレスです。スモールフェイセス〜フェイセスと活躍の場を変えてきた彼がソロでデヴューした1stAlbum。文句のつけようがない名盤。英国の多くのミュージシャンが憧れていたアメリカンミュージックを英国人の解釈で作られた作品。スモールフェイセス〜フェイセス時代とは180度違うのも納得できます。また、この作品で参加しているGallagher&Lyleもホント良い味を出しています。彼がソロになってからのAlbumは、何れも素晴らしい出来です。トレーラー・トラックで小さなコンサート会場を回る彼の姿が目に浮かぶ。尚、彼は1981年多発性脳脊髄硬化症を発症したが、彼が患った難病MSの研究・治療の資金を集める為のコンサートを開催したり(この時の顔ぶれが凄い!3大ギタリスト他UKオールスター)、90年来日し車椅子でコンサートをしている。最近、同AlbumのSpecial Editionが発表された。 GM GML-1013(UK) |